ZIKU WORKSTYLE LAB weekly News_2021.08.24
新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。またコロナワクチンに関する情報は首相官邸のウェブサイトをご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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ZIKU WORKSTYLE LAB weekly News_2021.08.24

こんにちは!ZIKU WORKSTYLE LAB事務局です。Twitter、Facebookで発信しているの週刊ニュース『新しい「働く」のための働き方改革ニュース』、その中からピックアップした週刊注目ニュースをお届けします!
※各記事と併せて掲載しているテキストは、記事内から引用しております

お盆明け10日間が勝負、企業の課題解決テレワークを詳解

コロナ禍が始まって、1年半。デルタ株の広がりで、第5波は、感染者数が激増し、医療にも大きな影響を与えている。

8月12日、国の「新型コロナウイルス感染症対策分科会」は、「期間限定の緊急事態措置の更なる強化に関する提言」を発表、「東京都の人流を今回の緊急事態措置開始直前の7月前半の約5割」を提言した。
期限は、8月26日。お盆明けから数えると10日程度しかない。本稿では、いますぐ、かつ、無料でできる「テレワークの課題を解決する」方法をお伝えする。

テレワーク2年目、企業と社員が実感する「メリットと課題が表裏一体」の現状

《「働く」と「暮らす」を融合させるクラシゴト改革の重要性》
クラシゴト改革によって最良の状態に持っていけるかどうかは、個人の工夫だけでなく、会社側(経営者・人事)がいかに「仕事」と「暮らし」を一体で考えて仕組みを設計できるかにかかっています。企業や上司がそれぞれ、「一人ひとりの“個”を尊重する」観点を持ち、尊重しながら生かすための行動(制度設計やマネジメント)を実行することが大事になります。

「ジョブ型」とテレワークの相性が良い理由

日本企業が「ジョブ型」へ舵を切ることにより、キャリアの前提となるゲームのルールが変わりつつある。
そのルールを知っているかどうかで、キャリアの戦い方が変わってくるのである。コーン・フェリーの加藤守和氏が執筆した、書籍『「日本版ジョブ型」時代のキャリア戦略』は、「ジョブ型」へ移行しようとする日本企業に共通する課題や、日本型雇用や労働慣行との兼ね合いなどを解き明かす。
その上で、これからキャリアを構築しようとする20~30代のビジネスパーソンに向けて、個人が自立的なキャリアを構築していくための実践的な方策を提言する。


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