ZIKU WORKSTYLE LAB weekly News_2022.01.25
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こんにちは!ZIKU WORKSTYLE LAB事務局です。Twitter、Facebookで発信しているの週刊ニュース『新しい「働く」のための働き方改革ニュース』、その中からピックアップした週刊注目ニュースをお届けします!
※各記事と併せて掲載しているテキストは、記事内から引用しております

秋田県初の全国向けワーケーションイベント「秋田ワーケーションフェア2022」、1月27日・28日にオンライン開催

秋田ワーケーション推進協会は、ワーケーションの動向や事例を紹介するイベント「秋田ワーケーションフェア2022」を、1月27日・28日にオンライン開催する。無料で参加できるが、メインブースのプログラムのみ事前申し込みが必要。

同協会によると、秋田県での全国向けのワーケーションイベント実施は初となるという。「あきたならではの良さ」を届け、ワーケーションの場として秋田県を選ぶきっかけを創出することを目的としており、メインブースでは、同協会が定期的に開催している「あきた未来会議」の発展形としてのセミナーを実施。サブブースでは、県内のワーケーションプランなどを動画で紹介する。

札幌でのワーケーションを提案するウェブサイト開設 札幌市への誘客推進を目的に

札幌市が「新たな旅のスタイル」を提案するウェブサイト「Creators Worcation in Sapporo(クリエイターズ ワーケーション イン サッポロ)」を開設した。

同サイトはワーケーションを通じた札幌への誘客推進が目的。サイト内では、札幌市内のコワーキングスペース情報、ワーケーションプランのある宿泊施設情報のほか、クリエーターやノマドワーカーがモニターとして実際に札幌で滞在した時の様子をストーリー仕立てにしたレポートなどを紹介する。今後、モニターツアーなどを行いながら、季節ごとに「新たな旅のスタイル」に関する情報を発信していく方針という。

ワーケーションの予算はいくら? デメリットだと思うことは?

ここ数年で、ワーク(仕事)とバケーション(休暇)を同時に行うワーケーションという概念が広まりつつあります。
仕事の合間に休暇を取るのか、休暇の合間に仕事をするのか、その割合は人それぞれ。

リモートワークといっても、自宅でするのとワーケーションでするのでは、費用に大きな差が出ます。1回のワーケーションの予算はどのようになっているのでしょうか。

仕事メインの場合は半数以上の人が2万円未満に抑えたいと回答。休暇メインの場合は、およそ6割の人が2万円以上の予算を組んでいることがわかります。
仕事メインの人は単身でサクっと済ませ、休暇メインの人は家族連れでしっかり休暇を満喫するとなると、やはり予算に違いが出るのも当然といえそうです。


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